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2013年8月20日 (火)

★鈴鹿サーキット★

 8月17日、18日
 鈴鹿サーキットで

 『2013 AUTOBACS SUPER GT 第5戦
 第42回 インターナショナル ポッカサッポロ1000km』

 で開催ワ─。.゚+:ヾ(*・ω・)シ.:゚+。──ィ

 行ってきました +。:.゚(人〃∇〃)*+

 17日の土曜日は
 鈴鹿サーキット内の遊園地で遊びました゚.+:。(〃ω〃)゚.+:。

 お昼には
 今流行のパンケーキを
 『ぶんぶんのパンケーキやさん』でいただきました

 Dsc03794

 1日10食限定の『タワーパンケーキ』を注文
 お皿の直径が約22cm
 パンケーキが6枚くらいだったかな??

 最初は
 簡単に食べきれるって思ってたんですが・・・

 以外にボリュームがあり
 半分以上、旦那様に食べていただきましたo゚+(ノε;。)+゚o

 Dsc03795

 完食*:;;;:*ゴチソ━(人>u<。)━サマッ*:;;;:*

 18日は決勝戦!!

 昨年に引き続き
 SUBARUのファンシートを購入し
 SUBARUのBRZを応援しました*+♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ♪

 昨年はイイ感じで走っていたんですが
 あろうコトか・・・
 燃料切れでリタイヤ(lll ̄□ ̄)ガーン!!

 今回はガンバってほしいp(*^-^*)q

 GT300クラス
 ポールポジションからのスタート。.*゚((’艸’〃))。.*゚

 .+゚ゎくゎく.+゚(o(。・д・。)o).+゚ぅきぅき.+゚

  GT300クラスの決勝スタートは
  ポールポジションのNo.61 SUBARU BRZ R&D SPORT(佐々木孝太)が
  トップで1コーナーを通過

  1周目で2番手No.3 S Road NDDP GT-R(星野一樹)に3秒もの差をつけて
  メインスタンド前に戻ってくる

  佐々木は、2周目にこの日のファステストラップとなる2分2秒606という
  予選並みのタイムを記録
  2分6秒台で周回する後続をグイグイと引き離していく

  SUBARU BRZ R&D SPORTは27周目には
  2番手のS Road NDDP GT-Rに50秒もの大差をつけて
  翌周に最初のピットインを行う

  BRZのステアリングを渡された井口卓人も
  コンスタントに2分4〜5秒台をキープ

  早めのピットイン作戦を行って2番手となった
  No.4 GSR初音ミクBMW(片岡龍也>ヨルグ・ミューラー)に対しても
  1分以上のマージンを稼ぎ出した

 序盤から
 BRZの独走Σ(●b≧∀≦*)b

  レースの3分の1を越えた58周目

  バックストレッチで
  No.86 クリスタルクロコ ランボルギーニ GT3(細川慎弥)の左リアタイヤがバースト
  リアのカウルを大きく壊し
  さらにエンジン周辺にダメージを与えたのか
  小規模ながら火災も発生
  この対応のために、9周に渡るセーフティカー・ランとなった

  トップのSUBARU BRZ R&D SPORTは
  この直前に2度目のピットインを行い山野哲也に交代していた

  ところが、このセーフティーカーで1分30秒近く稼いでいたマージンはリセット
  だが、山野も井口に優るとも劣らない安定した周回を重ね
  2番手のGSR初音ミクBMW(谷口信輝)や
  No.52 OKINAWA-IMP SLS(蒲生尚弥)
  No.62 LEON SLS(黒澤治樹)のSLS勢
  そしてNo.88 マネパ ランボルギーニGT3(織戸学)との差を再び開いていく

  山野から井口への3度目のピットインの前には
  2番手OKINAWA-IMP SLSとの差は1分20秒近くとなっていた

  2度目のドライブとなった井口はここでも安定した周回をこなして
  トップのままラストドライバーの佐々木にBRZを渡す

  一方、序盤上位に付けていたNo.3 S Road NDDP GT-Rは
  セーフティーカー導入時のピットインタイミングに違反があったとされ
  90秒ストップのペナルティとなり、上位争いから脱落した

  このまま楽勝と見えたSUBARU BRZ R&D SPORTに
  レース終盤に大きな試練が訪れた

  残り30周を切ったところで
  BRZのペースが2分9〜10秒にダウン

  レース序盤にGT500車両と軽い接触をした際に壊した
  リアのディフューザーの右部分が歪んで空力を狂わし
  さらにはタイヤも傷つけていたのだ

  これを知った2、3番手のGSR初音ミクBMW(谷口)と
  OKINAWA-IMP SLS(蒲生)は2分5秒台でスパート
  その差は毎周3、4秒削られていく

  このため、SUBARU BRZ R&D SPORTは緊急ピットイン

  チームは燃料給油、リアタイヤ2本の交換
  バタついていた空力パーツを外すという作業を28秒でこなし
  佐々木をコースに戻す

  だが、わずか2秒、GSR初音ミクBMWの先行を許しトップから陥落

  だが、マシンの状況が改善した佐々木は2分4〜3秒台で
  トップのBMW、谷口を追い詰め
  ラスト14周のヘアピン出口でサイド・バイ・サイドとし、スプーン手前でパス

  再びトップに立ったSUBARU BRZ R&D SPORTは
  そのまま逃げ切ってゴール

  参戦2年目のスバルBRZにとっては嬉しい初優勝となった。
 

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 優勝(●’-’)ノ゚+o。おめでとぅ(祝)。o+゚

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